僕と同じ授業を受けている唯一の女子の友達「星乃」さんで学食を一緒に付き合ってくれる間柄。
そこで思わず急展開、なんと僕と星乃さんは同じ同人のエロ漫画の先生がお互いに好きだったということ。
結構マニアックなので、待ってましたとばかりに星乃さんが大暴走。
「あのち○ぽのタッチがエグいっていうか?
」「ずっと波打ってて何度も膣キュンしちゃうしw」と、公共の場所で熱く語ってしまうwしかし、ラッキーなことにそれをきっかけで今度一緒の即売会に行くことなったのですが、なんとホテルが相部屋になってしまい…。
【えっ!
!
?
?
コイツ、こんなにおっぱい大きかったの!
!
】普段ダボダボの服ばっか着てるから全然わからなかった。
何だこの破壊兵器は!
!
まさか、星乃さんって滅茶苦茶カワイイのでは!
?
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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