俺は教師をしている。
よくある事だがまた教え子の母親に呼び出された。
今日は中野の母親か…。
分かってる、分かってる。
子供の進路が心配なんだろう?
俺に任せておけ。
その代わりヒィヒィ言わせてやるよ。
中野の母親は俺をホテルに呼び出すと突然胸を触らせてきた…。
俺の上で本気になって腰を振る艶めかしいスレンダーボディ。
「息子の為」と言いながら、一児の母が次第にオンナへと変わっていく…。
これだから教師はやめられない!
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【おかげさまでKMP20周年!
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】
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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