叔母が高熱で寝込んでいることを聞いた健治。
一人暮らしで困っているだろうと看病に訪れると、そこには案の定、赤い顔で苦しそうな叔母の姿があった。
汗をかいて寒いだろうと善意で叔母の身体を拭くことにしたが…最初はなんとも思わなかった健治も、柔らかな胸を拭くたびに興奮してきてしまう。
興奮がさめやらないまま、叔母の寝室を覗きにいくと汗で全身が透けた叔母がいて…。
2018/10/07
88分
VOSS-109
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?