部長の青木さんは美人なんだけど、女だてらに出世しただけあって仕事に厳しい。
いつも怒られてばかり僕は鬱憤が溜まっていた。
そんなある日、接待の帰りに酔っ払った青木さんの家で呑むことになった。
先に寝た青木さんを見ていると、ムラムラが我慢できずに気がついたら犯ってしまっていた。
イきそうになった瞬間、マズいと思ってチ○ポを抜こうとしたけれど、眠ていると思っていた青木さんの脚が僕の腰に巻きついて…。
2015/03/09
94分
VOSS-007
javy.jp
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