「ただ背中を流してリラックスして欲しいだけなんだよ。
しがないジジイの頼みだ。
聞いてくれてもいいだろう」義父たっての要望で背中を流し合うことになった心春。
物静かないつもの義父からは考えられない大胆な行動に戸惑うばかりの心春は、強く抵抗することもできずに徐々に浴室の隅へと追い詰められてしまう。
いつも通りの優しい笑顔で綺麗な形の美乳をわし掴まれた瞬間、義理の親子の歯車がイヤな音を立てて狂いだしていく。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?