長期出張で叔父が留守にしている間、居候として住まわせてもらっている甥の健二。
叔父には悪いが、このまま叔母とずっと二人きりでいたい。
憧れをこじらせた健二の日課は叔母の下着の匂いを嗅ぐこと。
今日もいつものように人目を忍んだところまではよかったのだが、叔母に決定的な場面を見られてしまった。
さようなら僕の初恋。
しかし、土下座しようとする健二に叔母が優しくキスをしてきて…。
2022/03/11
2時間9分
VENX-122
javy.jp
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