たまには家でデートをしよう。
そんな彼女の提案で初めて家に招かれた隼人。
緊張で予定の時間よりも早く到着してしまう。
そこで出迎えてくれたのは、彼女ではなく彼女の母親の華だった。
丁度、買い物に出ている彼女を華と待つことになった隼人だが…。
彼女とは比べ物にならない妖艶な色気を放つ胸元を意識して赤面してしまう。
そんな隼人の可愛らしい反応に、気をよくした華は、はちきれんばかりの巨乳を押し付けてきて…。
2019/03/11
86分
VEC-351
javy.jp
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