入社時から面倒を見てもらっている『ゆきね先輩』は、仕事もできて後輩の面倒見もいい頼れる存在だ。
今日は自分と先輩で大口の新規契約を取ってきたお祝いに、仕事終わりに飲みに行くことになった。
初めての大成功に楽しい飲みの席、ついお酒も進んでしまい、飲み会後半の記憶がない。
気づいたら、自分の部屋にいた。
ただ目の前では、先輩が下着姿で気持ちよさそうに寝ていた…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?