会社の先輩『るうさん』は面倒見も良くて仕事のデキる入社した時からのボクの憧れの存在。
特に彼女にとって初めての直属の部下である自分は可愛がられていて、よくご飯に行って相談に乗ってもらったりしていた。
今日は仕事終わりに二人で居酒屋で飲んでいたが、閉店時間も来たのでボクの家で飲みなおすことに。
部下の自分など男として警戒していないのか、「シャワー借りてもいい?
」と無防備にシャワーに行く始末。
いつもはしっかりしている先輩が今は…そう思ってつい出来心で見てみたくなり…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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