事故で入院した病院には「高島さん」という新人ナースがいる。
優しくて仕事も一生懸命で、患者はみんな彼女のことが大好きだ。
そんな彼女に看護してもらううち、僕は彼女への好意と欲情を抑えられなくなっていた。
ある日、思い切って「気持ちよくしてほしい」とお願いすると、彼女は困りながらも照れたように笑い、そっと僕のちんぽを握ってくれて…
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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