僕には付き合って半年の彼女がいる。
年下の大学生なのに僕にすごく優しくて嫌なことがあるといつも母親のように甘えさせてくれる。
おっぱいも綺麗で大きくて…おっぱい好きの僕はいつも彼女のおっぱいに癒され明日への気力をもらっているのだ。
今日は休日…彼女とデートの約束をしていたのだが、昨夜上司に怒られやる気が出ない…そんな僕に気付いた彼女は「大丈夫?
おっぱい揉む?
」といつものように優しく声を掛けてくる。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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