デリヘルで指名したランカーの『そら』。
やってきた彼女は、無愛想でプレイも適当の超塩対応。
「これはハズレかな…」そう思っていたら、彼女はボクの部屋にあるオタクグッズに気付き、なんと彼女も同じ趣味だという。
意気投合したボク達は、『友達』になった。
「友達だから」と、そらの態度が変わり、ツンとしながらも、普段はNGのプレイをOKしてくれるように…
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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