隣に住むゆいさんは優しくて、小さい頃からボクの事を気に掛けてよく面倒を見てくれていた。
ボクにとっての初恋で今も憧れの人…。
ボクの進学や彼女の就職で最近は会えていなかったが、学校からの帰り道でたまたま再会して、久しぶりに彼女の家に招かれる事になった。
世間話をしていると恋人の話になり、ボクに恋人がいなくて普段からゆいさんで抜いていると素直にいうと、優しい彼女は……
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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