会社の飲み会で酔ってしまった後輩「れおな」を介抱していた僕。
いつもはしっかり者なのだがその日は一人で歩けないほどに酔ってしまったようで「家まで送ってください」と甘えてくる。
仕方なく家の前まで送ると今度は「ちゃんと歩けないですぅ…ベッドまで運んでくださいぃぃ」とさらに甘えてくる。
放っておけないのでベッドまで送ると「先輩ぃぎゅーしてぇ?
」と手を引かれる。
彼女が居る僕…目の前ゼロ距離には●っ払い甘えてくる美人後輩…そんな状況に我慢なんか出来るわけがない。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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