隣の家のねねとは小さな頃からの幼馴染。
●校を卒業するとねねは東京の大学に進学。
僕は田舎で就職した。
東京での暮らしは楽しいようで2年も地元に帰ってくることのなかったねねが今日帰ってくることに。
久々に会う事になりそわそわしているとギャル化したねねが部屋に入ってくる。
「減るもんじゃないんだからいいじゃん」そう言われえっちな流れになりいざ挿入しようとすると耳元で「ずっと守っといてよかった」と囁く。
相性抜群の幼馴染とのSEXに時間を忘れ日が暮れるまで1日中SEXした。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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