ちょっとした怪我で入院するとこになった僕。
怪我したところ意外は全然元気なので退屈な毎日を過ごしていた。
そんなある日、僕の病室の扉が空きひょっこりかわいい女の子が入ってきた。
その子はみのりちゃんという名前で結構長い間入院生活を送っているみたい。
そんなみのりちゃんが一直線に僕のところにくるなりいろいろ話かけてくる。
みのりちゃんの白く透き通るような肌と超敏感な身体に、僕のち●ぽもグングン大きくなっていき気付けば、みのりちゃんの敏感おま●こにIN!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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