とある地方の村に、霊験あらたかな巫女がいた。
男を寄せ付けない雰囲気は、もっぱら処女と噂だった。
そんな巫女はいつも肌身離さず御守りを持っていた。
「あの奇妙な御守りは何だ?
」と、一人の不届き者が巫女が御守りを手放した瞬間、封印を解いたのだった。
すると巫女は悶え苦しみ、やがて身体に異変が生じた。
その姿はとても処女とは思えないケダモノ級の淫獣だった!
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2020/02/16
2時間15分
SORA-245
javy.jp
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