生意気な年下幼なじみが初めて見せた女の顔に僕の理性は崩壊。
僕の家に当たり前のように居座る‘華’。
昔から一緒だったから女として見たことなんてない。
でも…ある日、彼氏に振られ失恋の寂しさを埋めようとあざとく僕に迫ってくる彼女はあまりにも可愛かった。
上目使いの潤んだ瞳でじっとこちらを見つめながら唇が近づいてきて、抗えないキスからの舌絡め。
そこからは跨って激しく腰を振る‘華’とのSEXに僕の脳も性器もとろけ、あまりの気持ち良さにどんどんハマっていく。
生意気でノリがいい彼女がこんなSEXの時にはこんな顔と声を出すなんて…すごく興奮する。
javy.jp
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