「終電なくなっちゃったの…?
私の家…泊まりに来る?
」バイト先の店長は、いつも優しい。
僕が困っていると、いつも助けてくれる。
終電逃した僕は、店長の家に泊めてもらう事に。
でも…。
僕には付き合っている彼女がいる。
最低ですよね。
すみません。
店長は、顔も可愛くおっぱいも大きく世話焼きな性格で…全てが良い。
しかも、すっぴんがマジで可愛い。
部屋着姿の店長はまさかのノーブラで…乳首が見えそう。
ヤバい。
僕は理性がぶっ飛び…店長のおっぱいを揉んでしまった。
「皆に……内緒にできる?
」内緒にしますっ!
!
!
!
!
その後、僕は一晩中求めて…ハメ狂った。
2024/03/22
2時間27分
SONE-117
javy.jp
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