S1、久々の天井特化×ナース作品!
普段は元気いっぱいだけど、
実は誰よりも気遣いさんで優しくて、
感情表現豊かな村上悠華ちゃんを
もっと見て、聞いて、触って、感じて、知ってもらいたくて
この企画が生まれました!
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最悪だ。
交通事故に遭った。
救急車で運ばれて即入院らしい…
そんな沈んだ気持ちは、
病室に駆け込んでくる騒がしい足音で一瞬にしてかき消された。
「お兄ちゃん!
!
」
そういえば、ここは…
妹の悠華が看護師している病院じゃないか!
「大丈夫だった?
?
」
「めっちゃくちゃ心配したんだよ…」
僕の無事な姿を見て、すでに半泣き状態。
自分で言うのもなんだが、
悠華はとっても優しくて僕のことが大好きすぎる
自他ともに認めるブラコン。
腕を骨折して不自由な僕のために
なんでもやってくれる。
…なんでも。
「え、オ、オナニーできない?
」
「妹に何言ってるの…!
バカじゃないの…!
」
「はぁぁ心配して損した」
「…え」
「本気なの…?
」
「そんなに毎日しなきゃなの?
」
「てか悠華の隣の部屋で毎日オナニーしてたんだ…」
「ホントに私がするの?
」
「こ、これでいいの…?
」
「もっと早くした方がいい…?
」
「大丈夫?
おち●ちん気持ちいい?
」
戸惑いながらも…
恥じらいながらも…
大好きな僕(兄)のために一生懸命おち●ちんのお世話。
「待って、エッチはダメだよ
だって兄妹だよ…するの?
ホントにするの?
」
このタイミングを逃したら…こんなチャンスない。
それに…悠華は絶対に断らない。
僕のことが好きだから。
「恥ずかしいよぉ…バレちゃうってばぁ」
イヤイヤ言いながら
おっぱいプルンプルン揺らしてすっごい騎乗位。
悠華の腰振りこんなすごかったんだ。
えっちなお願いもなんでも聞いてくれる。
天使のような妹ナースと過ごす入院生活。
控えめに言って、最高だ。
javy.jp
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