突然のゲリラ豪雨で全身ズブ濡れになって、しょうがなく雨宿りに来た女友達。
僕の存在を何だと思っているのか、終始命令口調でワガママ放題でタオルを催促して着替えまで出させる始末。
しょうがないからタオルと着替えのTシャツ渡したら着替えたのだが、ズブ濡れの下着も脱いでるからノーブラで乳首の膨らみが気になって仕方が無い。
横目でチラチラ見ていると、その視線に気づいた女友達はからかい半分に距離を詰めてくる。
頭の中に巡るのは【友情<性欲】男なら本能のままに逝くべし!
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2025/04/19
2時間20分
SCPX-526
javy.jp
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