心の底から愛している桃子を、俺は…他の男達に抱かせたいと言う願望があった。
がんじがらめに縛られた‘最愛の存在’が縛られ、嬲られ、快楽を貪る様子。
たまらない光景に違いない。
どうしようもなくこの衝動を抑えきれなくなった俺はマニア向けに緊縛ショーを営むクラブと連絡を取った。
俺の告白に戸惑う妻へ拝み倒して、ようやくこじつけたショーへの出演。
俺の心と股間ははちきれんばかりの期待に満ちている、あぁ、遂にショーが始まる!
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