「1回だけヤラせてくれたら、アンタの娘と別れてやるよ―。
」
最愛の娘、美羽に彼氏ができました。
紹介された慎二君は好青年で私も夫も快く受け入れました。
時に部屋で二人が性行為をしていると知っても…。
しかし、ある日、慎二君と友人が公園でたむろしているのを見かけました。
そして、娘をただの遊び相手と言っていたのです。
私は居ても立っても居られなくなり、彼に「娘ともう会わないで」と伝えました。
すると彼は娘と別れる条件として、今度は私の身体をオモチャにしていったのです…。
javy.jp
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