ボクは幼馴染に紹介してもらった彼女と、愛のあるセックスしまくりで幸せな毎日を過ごしていた。
しかしある日、幼馴染とボクの彼女3人で宅飲みしていたら、とんでもない事態に!
宅飲みで彼女が酔っ払って寝落ちした後、こっそり幼馴染がボクに『私の方がずっと前から好きだったんだから…』と言って迫ってきた!
確かに幼馴染も可愛いしエロフェロモンも出まくりなので、以前は意識していたけど、彼女のできた今、そんなこと言われても…。
そしてボクの心の迷いを察した幼馴染はさらに『お願い!
声出さないからエッチして!
』と!
ボクの心を揺さぶる!
彼女が起きたら超ヤバイ状況なのに、幼馴染の誘惑に負けてしまったボクはこっそりハメてしまった…。
彼女が起きないよう密着ピストンで汗だくになりながらも感じまくる幼馴染は、喘ぎ声も最小限で耳元に届くハァハァという吐息は最高に色っぽくてヤバイ!
声を必死に押し殺し何度も何度も僕の耳元でささやきイキする幼馴染はとにかくエロ過ぎる!
!
その後、満足した幼馴染が爆睡すると今度は目を覚ました彼女がボクを求めてきた!
当然、彼女ともハメたのですが、この時、寝ているはずの幼馴染がこっそり起きてボクと彼女のセックスをガン見!
しかも嫉妬の炎に火がついた幼馴染は、お酒の勢いも手伝ってボクと彼女のセックスに乱入!
そしてまさかの3P展開に!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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