【この作品を観る上での心構え】
仕事や人間関係、将来の不安や、明日やらなければいけないタスク。
そんな雑念は全て忘れてください。
心を解放して、リラックスしてください。
<br/> 貴方は、成長期の【僕ちゃん】です。
これから貴方は、爆乳の変態ママから、無償の愛情を注がれます。
ママの愛情の海に身を任せましょう。
ローションは温まってますか?
オナホールは人肌まで温まりましたか?
ドアの鍵は締めましたか?
それでは行きましょう。
【こんなお話しです】
僕を毎朝起こしに来てくれるママ。
僕は、成長期真っ只中でいつも朝勃ちしている!
!
寝ているボク。
やってくるママ。
「僕ちゃん起きて~」
「今日はお休みだけどもうそろそろ起きないと。
」
「ねぇ僕ちゃん起きて。
」
チ●チンさわさわ
「あら?
こんなになっちゃって。
」
「そうしかたないわねぇ」
「ほらそろそろ起きて」
チンチンに向かって。
「かわいい」
ち●ちんさわさわ
【パンツを脱がして勃起チ●チンおはようございます】
「すごいわねぇ。
」
「ほらぁ起きないと。
僕ちゃん起きて。
」
チ●チンキスからのじゅぼじゅぼフェラ。
【朝一の元気なチ●チンをじゅぼじゅぼフェラ】
「なに?
ママ何してるのかって?
見てわからない?
起こしてあげてるのよ。
」
【一心不乱にフェラ】
「そういえばまだおはようのちゅーちてなかったね。
」
「おは僕ちゃん。
」
キス。
ベロキス。
「え?
なに普通の家はこんなことして起こさないって。
」
「何を言ってるのそれは他のお家がおかしいの。
」
「みーんな恥ずかし駆ってるんだよ。
」
「だからこれは普通の事なの。
ママの言ってる事が信じられない?
」
チ●チンシコシコ。
乳首をさわさわ。
本当に僕ちゃん可愛いわね。
耳舐め。
ベロベロ舐められまくる。
「耳も好きでしょ?
」
「え、?
どうしたの?
おち●ちんこんなに硬くなっちゃって。
」
乳首を見ながら
「こっちも舐めてあげる。
」
「おち●ちんがどうなってるか言ってごらん?
」
「朝起こしてもらってるだけなのにこーんなに硬くなっちゃって。
」
フェラ
じゅるじゅるフェラ。
「おちんちんがどうなってる?
ほら見てごらん。
」
「なに?
イキそうなの?
ダメよ。
まだ白いの出しちゃだめだからね。
」
「なに?
そんなにママの事を見て。
ちゅーしてほしいの?
」
キスキスキス
ベロキス。
【とことんボクをご奉仕してくれる優しいママなんです】
囁き「なに?
なにか出ちゃいそうなの?
怖いって?
」
囁き「今何がどうなっちゃてる?
教えて」
「そうなんだ?
おチンチンから白いの出ちゃいそうなんだ?
」
「でも怖いんだよね?
やめておく?
」
「どうしたいの?
」
フェラフェラフェラ
「最後出しちゃいたい?
じゃあもう普通のお家とか言わない?
」
「ママのいう事を信じてくれる?
」
「信じてくれるならいいわよ」
「ママのお口にいっぱい出してくれる。
」
フェラ⇒【口内射精で1発目】
「すごい。
」
ボクの精子を見せつける。
「いっぱい出た?
いいこねぇ僕ちゃん。
」
囁き「どう?
気持ちいい?
」
キス。
「おち●ぽミルクの味する?
」
「じゃあママの唾、いつもみたいに飲んでくれるかな。
」
美味しいママの唾をのみまくる。
「どう?
おいしい?
」
キス。
「本当に僕ちゃん可愛いわねぇ。
」
いいこいいこ。
「じゃあ今日はお休みだからもーっといっぱい色んな事をしちゃおうね。
」
服を脱いでママのおおきなおっぱいが露わになる。
「なーにそんなに見て。
ママのデカパイみたいの?
」
「いいよみせてあげる。
」
ブラを取る
「僕ちゃんがそんなに見るから乳首が勃ったっちゃった。
」
セルフ乳揉み
「もうこんなに乳首が勃ってっちゃる。
」
「ホラ僕ちゃんおっぱいの時間ですよ。
」
乳舐めさせ
「ほらこっちも。
」
「いつものよく滑る奴、使おっか。
」
オイル投入。
「見てぇ僕ちゃん。
」
オイルを塗ってテカテカボディ。
「ママのデカパイテカテカよ。
」
セルフ乳揉みで僕ちゃんに見せつける。
「なーにぃ?
もう我慢できないって?
ママのデカパイ大好きだもんね。
そんなにさわりたい?
いいわよ。
」
「いっぱい触って。
」
待望のママの乳を揉みまくり!
!
下乳を堪能しながら見上げ乳揉み。
乳首コネクリイキ!
!
いいこいいこ「凄いわね僕ちゃん。
ママのデカパイ弄るの上手ねぇ。
」
「ママ乳首だけでイクようになっちゃった。
」
「ねぇ僕ちゃんもっと触って。
」
激しく乳揉み。
「あぁ僕ちゃんすっごい幸せ。
いっぱい触って。
」
高まるママ。
「そうよ僕ちゃん乳首感じるの。
」
再び乳首コネクリイキ。
イキまくりなママ。
「なーに僕ちゃん?
ママのお尻も触りたいの?
」
「ママの身体はぜーんぶ僕ちゃんのものだから。
だからお願いしてママのお尻を触りたいって。
」
「テカテカでしょ?
」
お尻をさわさわ見せつけ!
「どうママのお尻?
触りたい?
触りたいよね?
お願いしてぇ。
」
「いいわよママのお尻触って。
」
お尻揉み揉み。
「いっぱいママのお尻触って。
見てぇ。
」
卑猥な手つきで揉みまくる!
!
「気持ちいいよぉ。
ほーんとママのお尻好きなのねぇ。
」
「なーに見たいの?
いいわよ。
脱がせてぇ。
」
【アナルをガン見。
ヒクヒクアナルを見まくり!
!
】
「僕ちゃん興奮してるのぉ?
ママ恥ずかしいわぁ。
」
正面に戻って
「お願い。
僕ちゃんが生まれた場所。
ここ、ここもお願い。
」
「僕ちゃんの生まれた場所よ。
」
マ●コを開いて焦らす僕。
「あぁ僕ちゃん。
早く触って~。
」
オマ●コを触る
「ビクビクしちゃう。
ほらいっぱい触って~。
」
イクイクイク。
「僕ちゃん。
もっとイカせてぇ。
ママの事をイカせてぇ。
」
指マンで激しくイク!
!
いいこいいこ「よくできました。
僕ちゃんいいこねぇ。
」
「じゃあ次は玩具使ってやってみる」
電マ登場!
!
「気持ちいいもっとして~。
」
「だめぇイッちゃうイっちゃう。
だめー。
」
仰け反ってイキまくり!
!
「僕ちゃん。
もっとオマ●コズコズコして欲しいなぁ。
早く奥までぶち込んで~。
」
バイブを打ち込む
「僕ちゃん。
オマ●コをギューってグチョグチョにしてぇ。
」
【高まるママは何度も激イキ】
いいこいいこ
「僕ちゃんいいこねぇ。
」
キス。
いいこいいこ
「僕ちゃん本当にいいこね。
大好き。
でもねぇこういう事をしてるの誰にも言っちゃだめだよ。
だからママと僕ちゃんの二人だけの秘密にしてね。
わかった僕ちゃん。
いいこね。
」
「じゃあもっといい事してあげる。
」
乳首舐め手コキ。
「僕ちゃんイキそうなの?
まだダメよ。
イっちゃだめ。
」
「ママがいいって言うまで我慢するのよ。
」
フェラ。
「まだイっちゃだめよ。
」
「ママがいいって言うまで我慢だからね。
」
「今度はおっぱいでしてあげる。
」
パイズリ
「ほらママのデカパイ。
僕ちゃんの子供チ●ポが挟まれてるわよ。
」
寸止めママ。
いいこいいこ。
「偉いわねぇ僕ちゃん。
よく我慢してるわぁ。
」
キス。
「じゃあまたおっぱいでいっぱいしてあげる。
」
パイズリ
「我慢だよ。
」
【暴発パイズリ挟射で2発目】
「僕ちゃんの白いの大好き。
僕ちゃんに成長して欲しくて我慢してっていったんだよ。
」
再びパイズリ
「あ、いっぱい出ちゃったね。
でもまだ元気。
」
【追いパイズリ挟射で3発目】
「まだ出るの?
いいよいっぱい出して。
」
【乳首舐め手コキ発射で4発目】
「まだイキたいの?
お口で出してぇ。
」
【フェラ舌上発射で5発目】
「まだイケるよね?
いっぱい出してぇ。
」
【キス手コキ発射6発目】
「いっぱい出たね。
ほらおっぱい吸って。
」
【授乳手コキ発射で6発目】
「いっぱい出てるねぇ。
」
お掃除フェラ
「そうだお尻はどう?
」
【尻コキ発射で7発目】
「いっぱい出してぇ。
」
「こっちからも。
」
【ママの肉感BODY素股で8発目】
「ぬるぬる過ぎて入っちゃったね。
」
「でも中はダメよ。
」
【騎乗位からの中はダメで外出し発射で9発目】
「いっぱい出して凄いねぇ。
僕ちゃんえらいえらい。
」
キス
「僕ちゃんママの事をもーっと気持ちよくしてぇ。
」
上から乳を舐めさせる。
クンニ
「舐めてぇ。
いっぱい舐めて気持ちよくしてぇ。
」
「あぁそう。
僕ちゃん上手ね。
」
イキまくりなママ。
いいこいいこクンニ
「僕ちゃん本当に上手。
」
「さぁ今度は一緒に気持ちよくなろ。
」
股抜け69
イク。
前屈69
「だーいすき。
僕ちゃんと気持ちよくなってる。
」
お互いにイク
「もっと気持ちよくしてあげる。
」
チングリフェラで顔が近い!
!
そしてパイズリ!
【近距離のパイズリの破壊力!
!
】
「どうママのデカパイ。
気持ちいい?
」
「どんどん硬くなってるね」
「僕ちゃんこっちはどう?
お尻の穴、舐めてあげるね。
」
アナルを舐められる玉を舐められる。
「ママの中に入ろっか。
」
【生挿入で騎乗位!
!
】
「僕ちゃん入ってるのわかる?
」
「僕ちゃんの生まれたところに入っちゃってるよ。
」
「僕ちゃん愛してるわ僕ちゃん。
」
キスをしまくる。
「僕ちゃんはママの事を愛してくれてる?
」
「気持ちいい?
僕ちゃんおちんぽ気持ちいい?
ママはおまんこ気持ちいいよ。
」
耳舐め
「気持ちいいね。
」
【グラインドグリグリ騎乗位】
「クリ当たってるのわかる?
」
激しくなってイク
「あぁお願い。
あぁぁぁーーー。
」
イク
「ママイっちゃった。
」
【本気の汗だくSEX!
!
】
「何?
出ちゃうの?
いいよ。
ママのオマ●コにいっぱい出してぇ。
」
【騎乗位中出しで10発目】
「凄い。
いっぱい出てる。
」
「でもまだまだ出るよね?
続きしよ。
」
背面騎乗位
「入ったよ。
ねぇ僕ちゃん入ってるのわかる?
」
【変形背面騎乗位で乳近い!
!
】
「ねぇ僕ちゃん。
僕ちゃんも動いてぇ。
」
【大迫力の乳が汗だくの本気SEX!
!
】
イキまくり。
「僕ちゃんもイっちゃった?
」
【背面騎乗位中出しで11発目】
「いっぱい出たねぇ。
」
「ねぇ僕ちゃん。
まだ出来る?
こっちに来て。
」
対面座位
「ママが入れるから入れる所よーく見ててね。
「凄い。
挿れてるだけで気持ちいい。
」
「これからもママが管理してあげるからね。
勝手に彼女作っちゃだめだよ。
」
「え?
パパともこんな事をしてるのって?
ナイショ。
でも僕ちゃんがこれからいっぱいしてくれるんでしょ?
僕ちゃんはママだけのものだよ。
これからもいっぱいしようね。
」
激しく動いて
「気持ちいい。
僕ちゃんあぁ気持ちいいよ。
止まらない。
なに僕ちゃんもイクの?
」
「いいよ。
出して出して~。
」
【対面座位中出しで12発目】
「まだまだしよ。
」
背面座位⇒振り向き背面座位
「あぁ気持ちいい。
奥までズッポリ入ってるよ。
」
盛り上がりイクママ。
「僕ちゃんも出そう?
凄い元気ねぇ。
いっぱい出していいよ。
だして~。
」
「僕ちゃんの白いの出して~。
」
「あったかいとってもあったかい。
」
【背面騎乗位中出しで13発目】
変形バック
「あぁすごーい。
」
「凄いズッポリ入ってる。
気持ちいい僕ちゃん?
」
「なに?
もう出ないの僕ちゃん。
僕ちゃんもっと動いて。
まだ出るでしょ?
」
ママに言われて奮起の僕!
!
ママの為に頑張るぞ
「あぁ~ママイっちゃう。
あぁあぁあぁあ゛ぁあ゛ぁーーーーー」
「出そう?
いっぱい出して。
弟が出来たらどうするの?
出して出して~。
」
【変形バック中出しで14発目】
「えらいね。
僕ちゃんいっぱい出たねぇ~。
」
キス。
「ねぇこっち来てぇ~。
」
バック。
「僕ちゃん入れてみて。
」
「あぁ凄いわ僕ちゃん。
」
ガン突きでママをイカセまくる。
「もっと突いてぇ~。
ママをイカせて~」
「あぁ気持ちいい。
イっちゃいそう。
イクイクイク~あぁ~。
」
更に突きまくる。
「僕ちゃんも出そう?
いいよだして~。
」
【バック中出しで15発目】
「あぁ凄い。
いっぱい出てきてる。
もっとしてぇ。
」
正常位
「あぁダメぇ。
もっとしてもっとしてあぁもっともっともっとあぁぁぁ゛イグーーーー」
極み正常位
「気持ちいい。
僕ちゃん。
あぁぁぁ」
「もっと、もっと。
もっとイキたい。
僕ちゃんもっと突いて~。
あぁイクイクイクイク~。
」
【極み正常位中出しで16発目】
「イっちゃたの?
あぁ凄いまたいっぱい出てる。
」
「これからもいっぱいしようね。
」
笑顔で【変態ママ】に見つめられながら…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
----------------------------------------------------------------------
【50%OFFセール第1弾】は終了しました。
特典動画を取得できる条件を満たしたお客様については、
2024年6月21日(金)頃までを目安に購入済み商品(動画)へ特典動画を自動で付与させていただきます。
追加日時は前後する場合があり、追加時に個別の連絡は行いません。
※特典情報などの詳細はこちら
----------------------------------------------------------------------
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?