電気技師を目指し肉体労働に励む青年ヒロシは、ある日、交際2年目の彼女のお宅へと、電気関係の簡単な工事を作業をしに訪れた。
「娘がいつもお世話になってます」優しい笑顔で迎えてくれた彼女のお母様。
不慣れな感じでキャタツに乗り拭き拭きと作業をするお母様を、下から支えて見上げてみれば、そこには、貞淑スカートの中に広がる絶景の食い込み下着尻が広がっていて…。
その晩、ご厚意で泊めていただく事になったヒロシは…。
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