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憧れの上司の妻。厳しく、僕に辛く当たるけれどずっと好きだった。ついに彼女を犯したとき、彼女は僕を見下したままだった。そして、チンポにすらダメ出しをする。だから、サックを使うことにした。その瞬間、あの気丈な奥さんが、あっけなく絶頂した。電動、イボイボ、色々なサックを着ける度に感動しながら夢中になってイヤらしい言葉を垂れ流している。その堕ちきった視線の先にあるのは、僕ですか。サックですか。
南★波王
2017/05/20
1時間59分
MIDE-437
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