隣に引っ越してきたお姉さんは、昼間は天使、夜は淫獣だった…。
社会人2年目のボクは希望もなく日々を生きていたが突然現れた北村さんに心を惹かれていた。
天真爛漫な笑顔で挨拶をしてくれて肉じゃがのおすそ分けまでしてくれる。
いつか思いを伝えようと考えていた頃、壁越しの爆音を耳にして驚愕する。
北村さんの化け物みたいな喘ぎ声が鳴り響いていた。
ショック共にあまりの下品さに勃起が止まらず耳当てオナニーしてしまうボク。
毎日続く挨拶とエゲツないセックス。
隣のお姉さんが変態なチ〇ポジャンキーだなんて…
javy.jp
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