MOODYZ専属<宮地莉央>VR解禁作!
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莉央さんはバイト先の先輩なのですが
僕のことを弟みたいにガキ扱いしてきたり
何かとパシリみたいに都合の良い存在だと思っているみたいです
ある日のアルバイト終わり、
先輩の忘れ物を発見…連絡してみたら
「家に届けてもらえる?
ありがと!
じゃあ、よろしくね」
先輩に頼まれた断れない性分なので
仕方なしに家に届けたら
「部屋にあがってく?
」
莉央先輩って彼氏と同棲してたよな
誤解されたら怖いから鉢合わせする前に帰らないと
「ねぇ、マッサージしてくれない?
肩が凝っちゃうんだよね…おっぱい大きいから」
最後の一言、余計ですよ…おっぱい意識しちゃうじゃないですか
確かに莉央先輩はおっぱいが大きい
バイト中もつい目がおっぱいに釘付けになることがある
やっぱ、これだけ大きいと肩凝りも酷いな…
「ねぇ、もっと下…うーん、もっと下かな」
デコルテのあたりも凝ってるのか?
もっと下?
って
ムギュッ…!
!
やべ、おっぱい揉んじゃった!
!
「おっぱい揉んでよ…」
マッサージですよね?
これ、マッサージ…
莉央先輩の顔をみたらニヤニヤしてた
確信犯だ…僕のことをからかってるのか?
彼氏さんとの同棲部屋で浮気…
なんともいえない背徳感…
完全に莉央さんのペースに呑まれてしまった
どうせなら、莉央先輩のおっぱい
フルコースで味わいたい…!
!
僕はおっぱい星人になることを決めた。
javy.jp
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