綺麗で、しかも巨乳。
誰にでも人懐っこくて、人たらしと噂の「白岩さん」。
社内の男も、取引先の男もみんな彼女の虜だ。
もちろん、俺にも人懐っこく接してくれるわけで…そんな彼女と出張先でまさかの相部屋。
こんなアクシデントにも笑ってくれて、なんていい子なんだろう。
自分と相部屋なんで嫌だろうと思っていたけれど、どうやらそうでもなく様子がおかしい。
真面目に話していたら突然「…先輩のそういうところ好きだなぁ」なんて言われて、なんか急に真面目に語り始める白岩さん。
「先輩、彼女いるんですよね?
でも…結構ひどい彼女さんだって聞きました。
」な、なんでそれを知って…「私の方が先輩のいいところいっぱい知ってます。
」近づく彼女に惹き込まれ…唇が重なる。
「私、先輩のこともっと知りたいです…」実は真面目で、だけど超小悪魔で…スケベな白岩冬萌に積極的に迫られ一線を越えた一夜の出来事―。
javy.jp
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