田舎に住む姪っ子‘ゆい’が大学生になり上京するとのことで親戚から面倒を見るように頼まれた。
ボクの記憶だとゆいは真っ黒に日焼けしたおてんばな女の子のイメージ。
しかし、待ち合わせ場所に現れたゆいは色白で巨乳で巨尻な年頃の美女だった。
あまりの変貌ぶりに慌てているとゆいは突然キス。
「ずっと好きだったの」とボクを押し倒し、イチモツを見るなり「おじさん、すごく大きいんだね…」と濃厚フェラ。
「そうだ、見せたいものがあるの」とスケベすぎる透明バニー姿で現れ大胆誘惑。
その破壊力にボクは完全悩殺されゆいとヤリまくってしまうのであった…。
痴女責め騎乗位、洗体パイズリフェラ、ハメ潮連続中出し…計7発射。
叔父のことが大好きな天馬ゆいに完全に骨抜きにされる120分。
javy.jp
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