大倉局長は、あの日から毎日やって来ては私の身体を弄びました。
まるで私たち夫婦の小さな幸せを掌で転がしているようでした。
夫に打ち明ければ済む話でした、父に話せばすぐに助けてくれる事も分かっていました。
しかし、なぜだか私は出来ませんでした。
大倉局長に力強く抱かれる度に私の身体が、抵抗を失っていきました。
その優しい口調とは裏腹の行為は、私の中に眠る淫らな性に火をともしてしまったのです。
そして7日後…。
2019/03/06
1時間57分
JUY-784
javy.jp
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