「まさか新沢くんが上申書を出すとはね…。
」自らが推し進める移転プロジェクトを夫が白紙に戻したことに腹の虫がおさまらない杉田常務は夫の降格と引き換えに私の身体を求めたのです。
夫は杉田常務の話になると聞く耳を持たず、相談出来ぬまま犯●れる日常だけが過ぎていきました。
私さえ耐えていれば…、そう思っていたのですが杉田常務の強引で丁寧な愛撫に私の身体は疼き始めて、7日目の夜を迎えたときに…。
2018/06/30
1時間58分
JUY-546
javy.jp
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