いつも通りの通勤電車だったはずなのに…。痴●に弄ばれたあの日から、全てが一変したかなえ。夫がそばにいようとお構いなしに満員電車の中、責め立ててくる痴●の卑劣な行為に憤りを覚えながらも、身体はスリルと興奮を覚えて股間を濡らすのだった。繰り返される卑猥な日常にいけない事と分かっていながらも、かなえはいつの間にか痴●に出会う事を密かに期待して今日も電車に乗り込むのだった…。
人妻○○痴●電車
河合穣治
2017/07/15
2時間26分
JUY-208
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?