カメラマンになる夢を持つ僕は、宅配屋のバイトをしながら生計を立てている。
そんなある日、N区H台の地域を配達していた僕は衝撃の光景を目の当たりにした。
ある一軒家の玄関から顔を出したのは、美しい人妻の卑猥な乳首だった。
ブラが見えただけでもドキドキしてしまうのに、ピンク色の乳首がチラチラ僕を誘惑して来て…。
奥さんは、僕が見ているのを気づいているのか?
気づいていないのか?
とにかく僕は乳首に夢中だった…。
javy.jp
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