妻に先立たれ、生きがいを失った義父のとおるを心配し、夫の実家を行き来する事になったあずみ。
亡き妻に似ているあずみの姿にとおるも次第に活力を取り戻していた。
特にあずみの唇…。
薄い紅色でふっくらした唇にとおるは釘づけになった。
そんなある日、欲望に掻き立てられたとおるは理性を失いあずみの唇を奪う。
そしてオマンコにも舌を這わせる義父に、あずみは必死に抵抗するが身体は密かに初めて味わう快感に震えていて…。
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