受験でしばらく叔母・里枝子さんの家に居候する事になった僕は、彼女を思い通りにしようと、こっそり媚薬を用意していた。
勉強そっちのけで毎日毎日、里枝子さんに盛り続けていると…。
うっすらと汗を浮かべた身体はどんどん火照り、疼きを覚えた肉体は股間をモジモジさせながら、吐息も荒くなってきた。
しばらくしてすっかり媚薬漬けになった里枝子さんは、至る所で自慰に没頭し始めた。
そしてついに僕のチンポを求めてきて…。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?