夫と結婚して2年の一花。
定職に就けず苦労する夫を見かね、叔父・こうじが夫婦に助け舟を出してくれた。
夫は叔父の経営する会社へ、夫婦は叔父の家に居候をする事になる。
それから3か月の月日が過ぎ、叔父の家での生活に慣れてきた頃、一花はある悩みを抱えていた。
夫が夜の営みで前戯をしてくれなくなったのだ。
次第に一花は一人で身体を慰める回数が増えていったが、叔父にもその事情を知られていて…。
そして夫が会社に出かけた昼、いつもの様に身体を慰めていると叔父が部屋に入ってきた。
叔父は抵抗する一花の股間に顔を埋め、イッたばかりの一花を淫舌で再び絶頂へと導いて…。
2025/06/06
2時間30分
JUR-374
javy.jp
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