となり部屋に住む人妻の百瀬さんに、僕は恋心を抱いていた。
廊下ですれ違う度に、息が出来ないほどドギマギしていた。
そんなある日、百瀬さん宅のエアコンが故障して旦那さんが留守中に修理へ行く事になった。
異常なほど飛び出た胸の谷間に浮かぶ汗に見とれる僕は、あろうことか百瀬さんを押し倒してしまう。
それ以来、人目を盗み密会を重ねるようになった僕たちは、性欲が尽き果てるまで汗にまみれながらひたすら貪り合って…。
2025/05/23
2時間
JUR-346
javy.jp
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