実家へ帰省するため、利用した夜行バスで人妻の茉莉奈さんと隣の席になった。
茉莉奈さんは気さくに話しかけてくれて、手料理の肉じゃがまでご馳走してくれた。
茉莉奈さんとだいぶ打ち解けた頃、消灯のアナウンスが鳴る。
寝付けずにいると、月明かりに照らされた茉莉奈さんの艶っぽい肉体が目に入る。
魔が差した僕は茉莉奈さんの肉体に手を伸ばした。
パンツの中に手を滑り込ませると、股間はすでに濡れていた。
理性が壊れた僕は茉莉奈さんの制止を振り切り、車内で行為をエスカレートさせていき…。
javy.jp
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