「卒業の思い出に黒板(先生)に寄せ書きしようぜ。
」
私の体は男子生徒の黒板―。
ある日、生徒に厳しかった私は、ある生徒から恨みを買ったのです。
そして、生徒たちに部室へ呼び出され私は犯●れたのです。
ただ●すだけではなくまるで黒板のように私の体に『ラクガキ』しながら…。
その行為は毎日、授業中も放課後も行われ、次第に私は汚される悦びに目覚めていき―。
2025/02/21
2時間20分
JUR-193
javy.jp
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