「ねぇ?
バレーボールした事ある?
」冷めきった夫婦関係…さゆりにとって心の拠り所はセフレの畑中だった。
彼との激しいSEXはさゆりを依存させたのだ。
そんなある日、ホテルでTVを見ていた畑中が突然ひらめいたようにさゆりにバレーボールの経験があるかと聞いてきた。
確かに背は高いが全くの未経験。
しかし『経験ゼロ」と答えたさゆりに畑中はユニフォームを手渡すと、今日から自分がコーチだと言い出したのだ。
困惑するさゆりだったが畑中に嫌われたくない…その一心で卑猥で変態なバレー部への入部を決めるのだった…。
javy.jp
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