初の一人暮らしで意気揚々と引っ越した僕。
お隣のれなさんも素敵な人だったんだけど…。
夜な夜な聞こえてくる彼女のケダモノのような喘ぎ声に、僕は毎晩眠れぬ日々を過ごしていたんだ。
そんなある日、れなさんから突然お誘いを受けて、戸惑いながらお隣に入ると…。
彼女の豊満な肢体が僕にゆっくりと追い詰めるように迫ってきた!
「いつも私の喘ぎ声聞いててどうだった?
」と僕を問い詰めながられなさんは股間をまさぐり始めて…。
2024/12/06
1時間59分
JUR-007
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?