藍は最近、居候中の義弟・慎一の素行が悪くなっていることに悩んでいた。
大学生で一緒に住み始めた頃は良い子だったが、いつしか学校にも行かず部屋も汚し放題。
挙句、毎日耳障りな騒音を立てる慎一にうんざりしていた。
我慢の限界に達した藍はある時、慎一に強く注意したのだが…。
叱られたことに苛立ちを感じた慎一は翌日、復讐のように自らの肉棒を咥えさせた。
その日から最低な義弟の口内肉便器としての生活が始まって…。
javy.jp
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