雑誌の編集者として働く僕は、愛する妻・未帆を被写体に写真を撮る事が好きだった。
しかし、僕たち夫婦の愛は1人のカメラマンによって引き裂かれてしまう。
ある日、雑誌の大型企画で写真家の大島先生と撮影の仕事をする事になった僕。
その事を妻に話すと見学したいと言って聞かないので妻も撮影現場に連れて行く事にした。
そして当日、撮影の合間に妻の写真を先生に見てもらったのだが全然ダメと一蹴され、私の方が色気のある写真を撮れると言いヌード撮影を打診されて…。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?