たまに会う隣の麗央さん、いつも昼からお酒を飲んでいて‘ダメな大人’の代表って感じ。
僕はバイトに、大学に、恋愛それぞれしっかりしないと…。
そんな風に考えていたある日、バイトから帰ると彼女から別れの連絡が!
?
傷心の中、家を出ると相も変わらず酔った麗央さんがいた…。
落ち込んだ様子を察した慰めてくれる麗央さん。
そして間違ったことだと知りつつ、僕は麗央さんと母性溢れるそのカラダに欲望をぶつけてしまって…。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?