「集金です。
支払いお願いします。
」「いえ…家は…」うっかりドアをあけてしまったのがそもそもの間違いだった。
屈強な体の徴収員の男は強引に家に上がり込み…料金の支払いを迫る。
人を疑う事の知らない、世間知らずのゆうは戸惑い…なぜかその瞬間パンティが愛液で湿る…その秘めたマゾ性をすぐさま見抜いた男は抱きついて首筋、唇を接吻した。
それに答えるようにゆうも舌を出してしまう…「奥さんのツバを飲ましてくれ」
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