同じサークルのあまり親しくない女子の家での宅飲み中に酔っぱらって寝てしまったボク。
目を覚ますとみんな帰ってボクと女子2人。
「始発まで泊っていきなよ」との提案に甘えて泊まらせてもらうことに。
3人川の字で床で寝ていると何やら違和感…?
あれ?
ちょっと!
なんでボクのチ○ポをフェラしてるの!
?
しかも隣にはもう1人の女子!
「何か月もエッチしてないから、ちょっとコレ貸してくんない?
」っていきなりのエッチに大ラッキー!
Zzz……うーんさっきのは夢だったのかな?
と再び目を覚ますと、今度は別の女子がフェラしながら「何か月もエッチしてないから、ちょっとコレ貸してくんない?
」って、いきなり挿入!
って、さっきと同じ状況じゃん!
Zzz……はぁ続けてこんな夢見るなんて溜まってるのかな、と三度目を覚ますと最初の女子がおかわりフェラの真っ最中!
しかももう1人も目を覚まして「そっちもヤッてたの?
」「えっ!
?
そっちも?
」って、夢じゃなった!
「じゃあもう3人でエッチしよっか!
」ってこれも夢なの!
?
現実なの!
?
どっちー!
!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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