会社では人間性さえも否定してくる厳しい女上司。
とても苦手だけど、企画書の出来が悪すぎて指導する!
ということで僕の自宅に押しかけてきた。
日課のように嫌味を言われながらなんとか作業も終わり、二人きりで宅飲みすることに。
急な残業で怒りが収まらない香苗さんに土下座で謝罪。
パンスト越しのパンチラを何度も見れたので十分満足な僕だったが、ほろ酔いの香苗さんはどんどんスケベになってきた。
足マッサージでパンモロを目撃し、勃起してしまったチンポに気付いた香苗さんは、我慢できずにキスしてきた。
「おちんちんフル勃起させて...さっきから足ばっかり見てる...パンスト好きなんてしょう」パンスト足コキで我慢汁ダラダラ垂らしたご褒美で、パンスト直穿きマンコ弄りの許可が。
「おちんちん入れてもいい?
」欲求不満だったのか自ら騎乗位で挿入してすぐにイク。
抜いたチンポを愛おしくフェラ。
再び挿入すると、普段とのギャップありまくりのチンポ賛美SEX!
「こんなエッチな残業だったらいつでも付き合うからね」
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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