幼少時からのおもらし癖が直らず人生を諦めていたロ●ータ美少女は、おもらし好きの叔父がいた。
叔父は瞳におもらしを強●。
おもらしをする瞳を愛するようになり、おもらしで繋がれた愛情で瞳も人生に光明を見い出した。
やがて叔父は瞳をまるで自分のおもちゃのように扱うが瞳もそれに従った。
紅茶に利尿剤を入れて強●的におもらしをさせられ、羞恥の極値を味わう瞳。
そんなある日、叔父は瞳にこの上ない羞恥を味あわせる事になる…。
なんとオムツをはかせておもらしをさせたり、ゴスロリ人形の様な姿で叔父の玩具にされおもらしをさせられたり…。
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